Devlog

AIゲーム開発日記

ゲームや制作ツールの開発記録です。記事詳細では、関連するnote記事も紹介しています。

新しいAI「Muse」に、本人の紹介記事を書いてもらった話

新しく使い始めたMetaのパーソナルAI「Muse」自身に、Museの紹介記事を書いてもらった記録。アバターの見た目づくりや、書かせた文章の見直しを通して見えた、任せられる範囲と確認の大切さ。

#AI活用#Muse#個人開発

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マップ制作を進めながら、裏でもう1本ゲームを作り始めました

AFTERECHOのミレアを制作しながら、Godotでスマートフォン向けの童話をテーマにしたパズルRPGの開発も開始。二つのゲームを並行して進める現在の状況を紹介します。

#開発記録#AFTERECHO#Godot#ゲーム制作

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AIにゲーム開発を任せるとき、自分が実際に使っている指示と運用ルールをまとめました

AIに実装を任せる際、既存の仕組みの確認からテスト、再開時の引き継ぎまでを指示に含める開発運用を紹介。具体的な指示文はnoteの有料記事で公開しています。

#AI活用#Codex#AFTERECHO

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戦闘を作り込むつもりだったけど、先にマップを作り始めた

複数敵戦闘の次に予定していた戦闘画面の調整をいったん置き、AFTERECHOの序盤の町ミレアと探索の流れに着手した開発記録。

#Unity#AFTERECHO#探索#マップ制作

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敵を複数出せるようにしたら、やっとRPGの戦闘っぽくなってきた

敵1体前提だった戦闘を、同じ敵や異なる敵を組み合わせた最大4体のFormationに対応。敵ごとのHPや状態管理、実際に4体を出して確かめたAFTERECHO開発記録。

#Unity#AFTERECHO#AI活用

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敵キャラ6体作ったのに、まだゲームには出せなかった

AFTERECHO序盤の敵6体を作ったあと、実際にゲームへ出すにはEnemyFormationやEncounterTable、エリア別の出現設定まで必要だった。素材を作って終わりではなく、戦闘へつなぐためのデータ化を進めた開発記録。

#Unity#AFTERECHO#Pixel Art#AI活用

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AIで作ったドット絵をUnityに入れたら、そこからが本番だった話

AFTERECHOの主人公ナギを、AIで作ったキャラクター画像から実際にUnityで動く本番スプライトへ進めた記録。1人を最後まで通すことで、残りの仲間へ展開する制作フローを固めていった。

#Unity#AFTERECHO#Pixel Art#AI活用

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ゲーム開発の記録サイトを、公開できるところまで作り込んだ

Astra Worksの総合サイトを公開できるところまで作り込んだ記録。AFTERECHO(旧称:RESONANCE RPG)の作品ページURL正式化、キャラ詳細枠、Toolsのデータ化、LUMEN HARVESTはPlay準備中のまま、見た目と使い心地も整えた。

#開発記録#AFTERECHO#LUMEN HARVEST

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AIでUnity RPG『RESONANCE RPG』の主要キャラ6人を作った。でも「生成して終わり」ではなかった

セナ、ナギ、オルダ、エルネ、トーヴァ、ロッカ。主要6人のキービジュアルがひとまず揃った。AIに出させて終わりではなく、役割と違和感を確認しながら直した記録。

#開発記録#RESONANCE RPG#AI活用

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AIに役割分担させてUnity RPGを作ってみた

ひとつのAIに全部やらせるのではなく、役割を分けてUnityでターン制RPGを開発している。戦闘システムと見た目を分けて進める試み。

#Unity#RESONANCE RPG#AI活用

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AIエージェントのAstraにゲーム制作をほぼ任せたら、CrazyGames提出直前まで本当に完成した

ブラウザゲーム『LUMEN HARVEST』をRC2.1まで完成させ、CrazyGamesへ提出した記録。AI主導で作り、人間がディレクションと確認をした。

#Web Game#LUMEN HARVEST#公開 / 収益化

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